万葉集の歌碑めぐり

万葉歌碑をめぐり、歌の背景等を可能な限り時間的空間的に探索し、万葉集の万葉集たる所以に迫っていきたい!

2026-04-04から1日間の記事一覧

万葉集の世界に飛び込もう(その3229)―万葉一日一葉 国分寺万葉庭園(97)―あしび

●歌は、「磯影の見ゆる池水照るまでに咲ける馬酔木の散らまく惜しも」である。 ●歌碑(プレート)は、国分寺市西元町 国分寺万葉庭園(97)にある。 国分寺市西元町 国分寺万葉庭園(97)万葉歌碑(プレート)(甘南備伊香真人 20-4513) 2025112…